トリニティーライン 副作用

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トリニティーラインに副作用の危険性はないのか!?

 

 

トリニティーラインは化粧水、美容液、乳液、クリーム、下地の5つの役割が1本に凝縮された年齢肌のためのオールインワンジェルです。モンドセレクション8年連続金賞受賞の人気商品です。ですから、多くの方が愛用し、実際に効果があったと喜びの声を上げています。

 

ですが、本当に効果があるのかや、効果の反面、副作用の危険性はないのかなども気になるところではあると思うのです(。´・ω・)?

 

そこで、この記事ではトリニティーラインの副作用の危険性についてまとめてみました。実際に副作用の危険性があるのかどうか、知っていることもトリニティーラインを知るうえで重要な要素ではないかと思います。

 

 

トリニティーラインの副作用の前に成分を詳しくチェック!!

 

 

【トリニティーラインの全成分チェック】
シラカンバ樹液、BG、グリセリン、スクワラン、水添レシチン、メチルグルセス-10、DPG、ベタイン、セラミド2、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、ジメチコン、ヒドロキシプロリン、アセチルヒドロキシプロリン、ジパルミトイルヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、マルチトール、ダイズステロール、PEG-32、イソステアリン酸、バチルアルコール、イソステアリルアルコール、ポリクオタニウム-61、PVP、セリン、グリシン、アラニン、シトルリン、トレオニン、ヒスチジン、アスパラギン酸、バリン、アルギニン、イソロイシン、リシンHCl、ロイシン、グルタミン酸、プロリン、カンゾウ根エキス、オトギリソウエキス、クチナシエキス、ゼニアオイ花エキス、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、PEG-60水添ヒマシ油、セスキイソステアリン酸ソルビタン、HEDTA-3Na、ポリメタクリル酸メチル、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム

 

上記の成分表を見ても分かるように、トリニティーラインにはあらゆる成分が配合されています。ですが、私たち一般人が見て分かるような成分というのはごく一部だと思います。かくいう、私も成分のほとんどが効いたこともないようなものばかりです・・・。

 

大まかですが以下にトリニティーラインの成分の特徴をまとめておきます(`・ω・´)

 

化粧品は水をベースにしている。ならば、この水をすべて美容成分に置き換え、濃度をもっと高めることで、より効果の期待できる化粧品ができないか。。。そう考えたドクタープログラムは9年の歳月をかけて開発し、かつてない高濃度配合に成功しました。

 

年齢肌に必要な48種類の美容成分を贅沢配合!

 

保湿    ⇒ 天然型セラミド、モイストセラミド成分、レシチン、4種のヒアルロン酸、マリンコラーゲン、14種のアミノ酸、アミノキャッチ、スクワラン
ハリ・弾力 ⇒ ホチキスポリマーα、ツボクサエキス、クアトロリフト
キメ・つや ⇒ カンゾウ根エキス、シラカンバ樹液、クチナシエキス、オトギリソウエキス

 

 

高保湿、セラミド成分を当社従来品に比べ55倍の高濃度配合!

 

セラミドは肌の角質層で、細胞と細胞の中でスポンジのように水分や油分を抱えこんでいるような存在( 細胞間脂質)です。大人の肌がゆらいでしまう大きな原因のひとつが、肌の保湿成分セラミドの減少します。失われたセラミドをたっぷり補うため、従来品の55倍もの「セラミド成分」を配合!!

 

 

この内容からも、トリニティーラインが添加物の効果で、肌に浸透させたりしていないことが分かります。そして、添加物の有無に関しても以下の様に公式サイトに記載がありました。以下も重要なので参考にしてください(・∀・)b

 

 

トリニティーラインの副作用の危険性は極めて低いです!!

 

 

トリニティーラインの成分は単に効果だけに着目しては以下つされたわけではありません。当然ながら、安全性に関しても徹底した試行錯誤を積んだうえでは以下つされています。品質とやさしさにこだわり、成分を厳選し、敏感になりがちな年齢肌のためにやさしい使い心地を実現しています。

 

無香料、無着色、ノンアルコール(エタノール不使用)、ノンパラベンアレルギーテスト済み、パッチテスト済み、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済、連用テスト済です。(全ての方にアレルギー皮膚刺激が起こらないというわけではないので注意)

 

 

トリニティーラインの副作用と勘違いしやすい好転反応とは!?

 

 

上記でも触れたようにトリニティーラインの副作用の危険性は極めて低いです!!

 

ただしですが、トリニティーラインを使用した直後に肌に違和感を覚える事があります。それは副作用ではなく好転反応かもしれませんので、しっかりと効果を見極めたいところです。もしかしたら、使用を続ければ肌質改善ができていたかもしれないケースがよくあります。

 

トリニティーラインを使う事で荒れて悪化した肌質が正常な肌質に戻ろうと働くことがあります。その際に「肌が赤くなる」、「肌がかゆくなる」などの症状が出ることがあります。ですが、それは一時的なもので副作用ではありません!!

 

肌のターンオーバー(肌の代謝機能)が完了する事で、自然となくなる症状です。それから肌質が改善したと報告する方も珍しくないのです。

 

 

▼モンドセレクション最高金賞受賞▼

【トリニティーライン】

 

 

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