トリニティーライン 白斑

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トリニティーラインで白斑ができるという噂は本当か!?

 

 

トリニティーラインは化粧水、美容液、乳液、クリーム、下地の5つの役割が1本にまとめられた年齢肌のためのオールインワンジェルです。口コミでも評判で多くの方が利用しています。そして、この記事を書いている私も愛用者の一人です。

 

私もトリニティーラインは使っていて肌のハリやツヤが良くなるし、保湿効果もあるので使い続けたいと思っています。

 

ですが、ネットであれこれとトリニティーラインについて調べていくと、白斑ができるのではという何やら怪しげな情報を見つけたのです。私もまさかといは思ったのですが、ここはあえてこの記事を見ている方にも安心してもらう為に詳しい真相を調べてみました。

 

 

トリニティーラインに白斑ができる原因(成分)はありませんでした!!

 

 

【トリニティーラインの全成分】
シラカンバ樹液、BG、グリセリン、スクワラン、水添レシチン、メチルグルセス-10、DPG、ベタイン、セラミド2、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、ジメチコン、ヒドロキシプロリン、アセチルヒドロキシプロリン、ジパルミトイルヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、マルチトール、ダイズステロール、PEG-32、イソステアリン酸、バチルアルコール、イソステアリルアルコール、ポリクオタニウム-61、PVP、セリン、グリシン、アラニン、シトルリン、トレオニン、ヒスチジン、アスパラギン酸、バリン、アルギニン、イソロイシン、リシンHCl、ロイシン、グルタミン酸、プロリン、カンゾウ根エキス、オトギリソウエキス、クチナシエキス、ゼニアオイ花エキス、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、PEG-60水添ヒマシ油、セスキイソステアリン酸ソルビタン、HEDTA-3Na、ポリメタクリル酸メチル、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム

 

私がまず調べたのは、トリニティーラインの全成分です。当たり前の事ですが、白斑になるという事は使用する方の肌質に害を及ぼす可能性のある成分が配合されているという事です。ですがトリニティーラインの成分を見る限りそのような成分は見つかりませんでした。

 

それどころか、トリニティーラインは品質とやさしさにこだわり、成分を厳選し、敏感になりがちな年齢肌のためにやさしい使い心地を長年の研究の元、開発された商品だったのです。

 

無香料、無着色、ノンアルコール(エタノール不使用)、ノンパラベンアレルギーテスト済み、パッチテスト済み、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済、連用テスト済(※全ての方にアレルギー皮膚刺激が起こらないというわけではありません)

 

という事で、トリニティーラインが原因で肌トラブルが起きる可能性も極めて低い事が分かりました。

 

では、結局、トリニティーラインで白斑がという噂の出どころは何なのかという事です。それについては私なりの推測ですが以下のまとめておきました。以下は興味アあれば参考にしてください(`・ω・´)ゞ

 

 

トリニティーラインがで白斑という真相は・・・【まとめ】

 

 

白斑と言えば、数年前にカネボウの美白化粧品での被害が有名ですね。その時の原因成分はロドデノールという成分と言われています。また、そのほかにもハイドロノキン、ハイドロノキンモノベンジルエーテルという成分も白斑の原因になると言われています。

 

やはりそのような化粧品のイメージが頭に残ってしまうと、ついついトリニティーラインもどうなのかとネットで「白斑」と調べてしまうユーザーがいる様なのです。つまりトリニティーライン自体は白斑と関係なくても、トリニティーラインを使用する側が疑心暗鬼になっているという事ですね・・・(。-`ω-)

 

ネットというのは、欲しい情報がすぐに調べられて便利な反面、ある事ない事が自然と広まっていくので怖いものです(苦笑)

 

 

▼モンドセレクション最高金賞受賞▼

【トリニティーライン】

 

 

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